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夏菜 キャバ嬢 [芸能]

女優、夏菜(28)がインターネットテレビ局、AbemaTVの連続ドラマ「ハケンのキャバ嬢・彩華」(10月9日スタート、月曜後10・0)に主演することが17日、分かった。昼は地味なOLで夜は客のトラブルを解決する伝説のキャバクラ嬢になり、時代劇「必殺仕事人」の中村主水の二面性をほうふつさせる主人公を熱演。胸元と背中全開の衣装のドレス姿を初披露した夏菜は「スカッとする作品!」とアピールした

夏菜が“夜の蝶”となって、甘い蜜を吸う悪人たちを美しく成敗する

「ハケンのキャバ嬢・彩華」は、朝日放送とAbemaTVの初の共同制作オリジナルドラマ
夏菜が演じるのは、昼は信用金庫で働くさえないOL・花。彼女には裏の顔があり、夜になると大阪・ミナミのクラブで伝説のキャバ嬢・彩華に変身し、客や同僚のトラブルを解決していく

二面性があるキャラクターは、普段はうだつの上がらない同心だが、裏では悪を成敗する殺し屋に変身する「必殺仕事人」の主人公・中村主水に通じる。主水は剣の達人だが、彩華は“必殺技”の宴会ゲームで夜の街の悪を打ち負かす

取材に応じた夏菜は、胸の谷間と背中全開の真っ赤なドレスを着たキャバ嬢姿を披露。2011年公開の映画「GANTZ」で後ろ姿の全裸やセクシーボディースーツ姿を披露しているが、「『GANTZ』以来のセクシー度。がっつり出ています!」と露出度高めの衣装をアピールした

ネットドラマは地上波と比べて表現方法が幅広く、「女の子たちのおっぱいやお尻にも注目してください」とネット作品ならではの“特典”をお茶目に明かした

連ドラ主演は、12年度後期のNHK連続テレビ小説「純と愛」以来約5年ぶり。最近はバラエティーで見せるぶっちゃけキャラも注目されており、「私はドジな役が多いので、新たな一面を見てもらえるのでは」と女優魂を燃やしている

「スカッと気持ちよくなってもらえるし、いい意味でくだらなくておもしろい作品。演じていても、気持ちいいです」と瞳を輝かせる夏菜

共通テーマ:芸能

NTTドコモ iPhone X [ニュース]

NTTドコモ、「iPhone X」の料金を発表

NTTドコモは、10月27日午後4時1分より予約受付を開始する「iPhone X」の同社オンラインショップにおける料金を発表したようです

◆「iPhone X」の料金

料金は、他社からの乗りかえ(MNP)、新規契約、機種変更のすべて共通となっており、iPhone X(64GB)は、本体価格が125,064円で月額5,211円(24回払い)。これに「月々サポート(24ヶ月)」が月額2,358円(総額56,592円)適用され、実質負担金は月額2,853円(総額68,472円)。
iPhone X(256GB)は、本体価格が143,856円で月額5,994円(24回払い)。これに「月々サポート(24ヶ月)」が月額2,376円(総額57,024円)適用され、実質負担金は月額3,618円(総額86,832円)となる

◆「iPhone X」に適用されるキャンペーン
iPhone Xを購入するユーザーに対しては、先の月々サポートに加えて、「家族まとめて割」「下取りプログラム」「機種変更応援プログラム」「ドコモのご家族紹介キャンペーン」「シニアはじめてスマホ割」「エンジョイ♪15ギガキャンペーン」という6つのキャンペーンが適用される。
「家族まとめて割」は、iPhone Xを含む対象機種を家族で2台以上購入し、同一シェアグループで「シェアパック」「シェアオプション」のいずれかを契約すると、購入代金から1台あたり最大5,184円割引されるというもの。対象機種には、旧機種であるiPhone 7/7 Plusをはじめ、iPhone 6s/6s Plus、iPhone SEも含まれているので、それらと組み合わせることも可能だ。受付期間は11月30日までと案内されている。
「下取りプログラム」は、対象機種を同社が下取りすることにより、最大で30,000円を割り引くというもの。本稿執筆時点における最も高額な下取り対象機種はiPhone 6s Plus(128GB)となっている。同プログラムでは、他社で販売されたiPhoneも対象機種に含まれる。
「機種変更応援プログラム」は、月額300円を支払うことで、最短12ヵ月の利用でおトクに買替が可能なサービス。常に最新機種を使いたいというユーザーには魅力的で、最大27,000円がポイント還元される(※iPhoneの場合)。
「ドコモのご家族紹介キャンペーン」は、他社から家族が同社に乗りかえると、乗りかえ1回線につきdポイントが10,000ポイント進呈されるキャンペーン。キャンペーン期間は11月30日まで。
「シニアはじめてスマホ割」は、60歳以上のユーザーがFOMAからXiへ契約変更、もしくは他社フィーチャーフォンから同社Xiへ乗りかえると契約プランに応じて、最大で月額1,520円が割り引かれるというもの。割引期間は2年間となっている。キャンペーン期間は2018年2月28日まで。
「エンジョイ♪15ギガキャンペーン」は、2018年1月9日までの期間中に「シェアパック15」「ウルトラシェアパック30・50・100」のいずれかを契約すると、最大7,000ポイントが進呈されるというもの。


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ナスD [芸能]

「番組では“絶対に落ちない染料”と繰り返し放送され黒い顔で旅を続けているナスDですが、じつはとっくに染料は落ちて肌も元の色に戻っているんです。でも視聴率維持のために彼自身が指示を出し、CG加工を駆使して放送を続けています」

今年4月にスタートし、人気を博している冒険バラエティ番組『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』(テレビ朝日系)。高視聴率の要因となっているのが、“ナスD”の愛称で知られる取材ディレクター兼ゼネラルプロデューサーの友寄隆英氏(42)の存在だ。

5月2日に放送されたペルーの先住民の村を訪れた回で、タトゥーの染料となる『ウィト』という果実汁を塗りたくった友寄氏は全身真っ黒に。そのナス色に染まった見た目から名付けられた愛称が“ナスD”だ。

番組のために我が身を省みない彼の行動は話題を呼び、一気に番組の知名度を上げた。翌週の5月16日放送回では川をさかのぼる客船ヘンリー号に乗り込み、さらに奥地を目指すナスD。船に乗り込む際には、パスポートの写真と「肌の色が違う」と乗船拒否に遭う場面が放送された。だが、前出の番組関係者は、こう告白する。

「南米ロケは昨年12月18日~1月10日までと1月26日~2月16日までの2回行われました。友寄さんが“ウィト”を塗って黒くなったのは、2回目のロケ中のことです。ヘンリー号へ乗り込んだのはその1週間ほど後でしたが、じつはそのときにはすでに染料の大半は落ちていました。しかし友寄さんは『色が黒いほうがネットでバズる!』と、部下の編集スタッフに自分の顔をCGで黒く加工するよう指示したんです。CG修正を請け負っているのは、以前も友寄さんの番組を担当していたA社です。しかしその存在を表に出すわけにはいきませんから、『陸海空』のエンドロールにA社の名前はクレジットされていません」

今回、本誌が入手したのは、まさにそのヘンリー号に乗船中のナスDの画像だ。実際の放送では真っ黒になっている彼の顔はとくに目や鼻、口のまわりの色落ちが激しく、指先も含めてご覧のとおりのまだら模様になっている。取材テープすべてに“色づけ”をしているため、CG作業には膨大な手間と時間がかかっているという。

「A社でも人を増やして対応していますが、毎月、数百万円~1千万円ほどの作業費が発生しています。それでも手が回りきらず、修正が甘くなっていることがあって、友寄さん自身が『同業者が見たらバレないかな?』と心配していました。A社とやり取りしている作業指示や報告のメールは、“証拠”が残らぬように随時消去しています」(前出・番組関係者)

彼は一部週刊誌で「いま一番おもしろいテレビマン」と持ち上げられ、“じつはスタッフ思い”という感動エピソードまで披露されている。

「あれを読んで笑っちゃいましたよ。実際の友寄さんは“恐怖政治”を敷く超ワンマン。彼は『ずっと職場にいるヤツが偉い』という哲学を持っていて、スタッフの貢献度を作業時間で評価するんです。効率を上げて短時間で仕事を仕上げても、『作業時間が短い』と怒る。さらにはペナルティとして地味な作業を大量に押し付けるんです。結果的にスタッフ全員が友寄さんに痛い目に遭わされることを恐れて、彼が作業用に借り上げているマンション2部屋での長時間労働を強いられています」(テレビ朝日関係者)

本誌ではテレビ朝日広報部に事実確認を求めたが、返ってきたのは次のような返答だった。

《ご指摘のようなCG加工の事実はありません。なお現在放送中の部族アースは今年春ごろに撮影したものですので、友寄Dの様子については、今後の放送をお楽しみいただければと思います》
タグ:ナスD

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