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2017年 ベストファミリーカー [日記]

子どもを持つ家庭にとって、車選びは難しい問題だ。お金もかかる。だが今週以降は、ちょっと簡単になるかもしれない。Parents Magazineと自動車情報サイトのEdmunds.comは、2017年の「10ベストファミリーカー」を発表したそうです

10台、9分野の車は、電気自動車からミッドサイズのクロスオーバーまで様々。EdmundsとParents Magazineは、数百台の車の中から、価格、性能、安全性、家族での使い勝手などの観点で10台を選んだそう

両編集部のスタッフたちは、特に、ベスト10に選ばれた車のラゲッジスペースの使いやすさや安全性能、車載インフォテイメントなどを高く評価した。

以下、紹介しよう。
ベスト・エコフレンドリー:シボレー ボルト(Chevrolet Bolt.)

ベスト・バジェット:キア ソウル(Kia Soul)

ベスト・ハッチバック:スバル クロストレック(Subaru Crosstrek)

ベスト・スモールセダン:ホンダ シビック(Honda Civic)

ベスト・セダン:ヒュンダイ ソナタ(Hyundai Sonata)

ベスト・ミドルサイズクロスオーバー(同点):マツダ CX-5(Mazda CX-5)

ベスト・ミドルサイズクロスオーバー(同点):ホンダ CR-V(Honda CR-V)

ベスト・ワゴン:スバル アウトバック(Subaru Outback)

ベスト・ミニバン:クライスラー パシフィカ(Chrysler Pacifica)

ベスト・SUV:トヨタ ハイランダー(Toyota Highlander)

また「10ベスト」は逃したが、以下の5台は要注目だ。
ニッサン ローグ(Nissan Rogue)

マツダ 3(Mazda 3)

メルセデスベンツ GLC300(Mercedes-Benz GLC300)

ヒュンダイ サンタフェ(Hyundai Santa Fe)

ホンダ オデッセイ(Honda Odyssey)

LINE スマートスピーカー WAVE [日記]

LINEは6月15日、クラウドAIプラットフォーム「Clova」を搭載したスマートスピーカー「WAVE」を今秋に発売すると、都内で開いたイベント「LINE CONFERENCE 2017」で発表したようです

価格は1万5000円(税別)

WAVEは同社初のスマートスピーカー。「Clova、テレビ消して」などと話し掛けるとテレビを消すなど、家電製品との連携機能を搭載する。対応するメーカーは世界で約2000社。WAVEは日本の住宅環境に合わせて開発しており、本体から5メートルほど離れた位置で話しかけても認識するという

サービスの中核となるのは「音楽」で、LINE MUSICが提供する約4000万曲の楽曲が聴ける。楽曲名やアーティスト名で曲を指定できるほか、「今日の天気に合わせた音楽をかけて」と話し掛ければ、雰囲気や好みに合った楽曲を流してくれるという

通常、LINE MUSICを利用するには月額料金が掛かるが、WAVEの本体価格に含むかどうかは今後検討するとのこと

メッセンジャーアプリ「LINE」に届いた通知、天気やスケジュール、LINE NEWSなどを読み上げる機能も搭載。サイズは86.25(幅)×139.84(奥行き)×201.05(高さ)ミリ、重さは998グラム

アニメロサマーライブ 2017 [日記]

8月に埼玉スーパーアリーナで開催予定のアニメソングのライブイベント「アニメロサマーライブ 2017」の注意事項が6月12日に公開され、「コール」などオタ芸全般が「危険行為・迷惑行為」として禁止された。「すべてのお客様が安心してイベントをお楽しみいただくため」と、運営元は理解を求めているそうです

 アニメロサマーライブは、声優や歌手が多数出演する人気イベントで、ドワンゴ子会社のMEGAS.などが主催。2005年から毎年夏に開催されている。

 12日に公開された注意事項では、イベントの運営を妨げる行為や、周囲の客に迷惑がかかる行為、酒類の持ち込みなどを禁止。危険・迷惑行為の一環として、「咲きクラップ」や「MIX」「コール」など、「オタ芸」と呼ばれる応援行為も禁止すると発表した。

 入退場時に周囲の客を脅す・威嚇する行為や、人を突き飛ばす、殴る蹴るなどの行為、関係のない暴言を言ったり、、物を投げる行為、両手を激しく振ったり上半身を反らす行為、脚立など足場を持ち込んで観覧する行為、サイリウムやペンライトを口にくわえる行為なども禁止している。

 過去のアニメロサマーライブでは、会場内での迷惑行為が話題になったことも。2015年には、会場内で蜂蜜やキムチを頭からかぶったり、酒の一升瓶を持ち込んで座席で割ったり、エアガンを発砲するなどの迷惑行為がネットで報告されていたほか、16年のライブでは、会場にゴキブリ数十匹をばらまいたとして、17年3月、33歳の調理師の男が威力業務妨害の容疑で埼玉県警に逮捕されましたね

ヌードモデル 兎丸 [日記]

プロのモデルが脱いだという話はよく聞くが、兎丸(うさまる)さんの場合、最初に世間に公開した写真が裸だったそうです

「19歳の頃、死にたいと思っていたんです。家庭科の先生になるつもりで大学に通っていたんですが、姉が先に教師になって、追い越せないな、って。私は6人きょうだいの末っ子で、上と比べて何をやっても中の上。全然自信が持てなかったんです。それで遺書のつもりで、ネットで出会った人に裸の写真を撮って貰った。その時、裸ってとても心地良いなと思ったんです」

 その写真をネットで公開すると、思わぬ反響があった。

「それをきっかけに、『ヌードモデル』宣言をしました。そういう括りの職業って、それまでなかったから(笑)」

 21歳の時に、カメラマン・塩原洋氏に写真を撮らせて欲しいと頼まれ、3年かけて撮り溜めた写真が、写真集『きっとぜんぶ大丈夫になる』(玄光社、発売中)になった。

「今年4月に写真展を開いたんですが、若い女性がたくさん来場してくれてすごく共感してくれた。こんなにだめだった自分が、人にいろんな感情を引き起こせることがとても嬉しかったです。私にとって、裸は単に服を着ていないということではない。喜怒哀楽、全て醜い部分も含めて裸でありたいと思っています」

世界の果てまでイッテQ! [日記]

「第54回ギャラクシー賞」(放送批評懇談会主催)の授賞式が1日、都内のホテルで行われ、日本テレビの人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)が特別賞を受賞したそうです

 同番組は放送開始から10周年を迎え、勢いは加速、5月の視聴率も4週連続で平均視聴率20%超えるなど、まさに絶好調。主催者は「2007年の放送開始から10年、安定感とチャレンジ精神を兼ね備えて、視聴者に愛される番組を作り続けていることに大きな敬意を表します」と受賞理由を説明した。

 総合演出の古立義之氏は「素晴らしい賞をいただきまして、ありがとうございます。きょうも世界のいろんな国にロケチームが出ています。基本、あまり褒められることがない人たちなので、この賞をいただけたことをみんなと分かち合って、より一層頑張りたい。嬉しいです」と喜んだ。

 授賞式には、番組レギュラーのお笑いトリオ「森三中」も駆けつけた。大島美幸(37)は「みんな出払ってます、すみません」と恐縮しつつ、「(賞は)凄いと思いますけど、他人事な感じがします。みんな頑張っていますけど、特にイモトさんが頑張ってます、ほめてやってください」と共演のイモトアヤコ(31)にエール。村上知子(38)も「賞を持ち帰ったら喜んで、またさらに頑張れるんじゃないかと思います。みんな、身体を張っている。10年経ってしまったので、違った味が出て、さらに面白くなっていると思う」と自信を見せた。黒沢かずこ(38)は喜びの気持ちを即席の歌と得意のダンスで表現しつつ、「スタッフさんがどんどん離婚していく。出張しすぎて、忙しすぎて…」と番組の舞台裏も暴露し、会場から笑いがあふれたそうです

ゴールデンウィークのおすすめ東京イベント [日記]

・お台場オクトーバーフェスト2017 (~5月7日)

ドイツビールの祭典が早くもお台場に登場!
15周年の記念イヤーとなる今年は、日本初上陸の樽生ドイツビールや、毎年恒例のソーセージやアイスバインといったドイツ料理のほか、オクトーバーフェストには欠かせないドイツ楽団も来日します♪
期間中は何度でも行きたくなっちゃうかも☆
https://www.oktober-fest.jp/odaiba_spring/
・逗子海岸映画祭(28日~5月7日)

神奈川県の逗子海岸では、海と星空を眺めながら映画が楽しめる野外映画祭が開催中!
太陽が昇っている間は映画の舞台となる場所の文化や音楽、食などを楽しみ、日没とともに波の音を聞きながら映画の世界を堪能できる貴重な機会です♪
感動の名作からドキュメンタリー、アニメーション、インド映画など上映作品は日替わりなので、気になる方は公式サイトのスケジュールをCHECK☆
https://zushifilm.com/
・ご当地プリンフェス(~5月7日)

大人から子どもまでみんなが大好きな「プリン」だけのフェスがダイバーシティ東京に登場!
お取り寄せで大人気の北海道「ふらの牛乳プリン」から、神戸「魔法の壷プリン」沖縄「琉球プリン」など東京では手に入らないレアなプリンまで約50種類のプリンが集合します。
どら焼きの中にプリンの入った「ぷりんどら」やのど越しを楽しむ「天使の飲むプリン」といった変わり種も♡
http://www.divercity-tokyo.com/
・ワンダークラゲ(29日~)

「すみだ水族館」では開業5周年を記念して新しいクラゲ展示がスタート。
水族館で生まれたミズクラゲの動きをコンピュータで解析、生み出された映像や音でクラゲの展示空間を演出します。
クラゲのいのちのリズムを感じられる癒しのイベントですよ♡
http://www.sumida-aquarium.com/news/2017/04/18_news-2.html
・GOURMET STREET FOOD ー東京美食屋台ー(29~30日)

型破りなスタイルと自由な発想で新しい食が楽しめる注目のフードトラック。
そんなフードトラックが青山・国連大学前に集合します!
「ホイール」をテーマに、都内各地で人気のフードカートが一堂に会します。
フードだけではなく、「ホイール」のついた乗り物やワークショップのブースも登場です♪
http://farmersmarkets.jp/
・ヨコハマフリューリングスフェスト2017(29日~5月7日)

横浜赤レンガ倉庫ではドイツの春祭りが開催です!
会場には移動遊園地が登場、全7種類の本格的なアトラクションが楽しめるほか、本格ドイツビール&フードが味わえるフードコーナーも充実♪
日本初上陸となる「メッツェラー ランドビア」や、ここだけでしか味わえない限定ビールと、ハンブルグの伝統料理などの提供も行われます。
http://www.yokohama-akarenga.jp/yff2017/
・益子春の陶器市(29日~5月7日)

ゴールデンウィークに毎年行われる「益子春の陶器市」。
陶器の販売店50店を含む約500のテントが立ち並ぶ春の大イベントです。
伝統的なものからカップやお皿、美術品などが販売、職人さんや作家さんと交流を楽しむことも。
農産品や特産品などの販売も行われ、毎年60万人が来場します。
せっかくの連休なので、ちょっと足を延ばして益子を訪れてみては?
http://blog.mashiko-kankou.org/ceramics_bazaar/
・酒フェス フルーツポンチ(29日~5月7日)

毎回、ひとつのお酒をフィーチャーして行われるお酒イベントがゴールデンウィークに登場!
今回のテーマは「フルーツポンチ」です。
豊富なフルーツとお酒の組み合わせにはは、必ず新しい発見があるはず☆
BBQ食べ放題や晴れた日には流しそうめんも楽しめますよ!
http://sakefes.jp/fruitpunch/
・オクトーバーフェスト×世界のソウルフード(29日~5月7日)

オクトーバーフェストと「食文化博 in 駒沢公園」がコラボレーション!
6大公式ブリュワリーのひとつである「ホフブロイ」やベルギーの「ブルッグスゾット」などのクラフトビールに加えて、ドイツ、アメリカ、日本の「ソウルフード」が楽しめます。
会場では大道芸人のパフォーマンスも行われ、海外旅行気分が味わえるかも♪
http://gourmet-event.jp/2017oktsoul_kom/
・福ねこ at 百段階段(~5月14日)

ホテル雅叙園東京の名所「百段階段」に猫アートが大集合!
絵画、立体、陶芸など、6つのジャンルから1000点の作品が出品、春にぴったりの福を招いてくれそうなイベントです☆
ステーショナリーや小物などを販売する「猫グッズマーケット」、猫アーティストによる一点もの作品の展示販売会「猫アートマーケット」も同時開催です♪
http://www.hotelgajoen-tokyo.com/event/hyaku

駅前ビルのBBQ施設計画に賛否 [日記]

市民の憩いの場所になるはずが思わぬ事態となった。駅前にある2階建てビルの屋上に設置予定のバーベキュー施設が賛否を巻き起こしているようです

 場所は東京都武蔵野市、JRと西武鉄道が乗り入れる武蔵境駅北口。およそ600平方メートルの市が所有する土地に2階建ての施設を建設し、その屋上にバーベキュー会場を予定している。そんな中、市民からは「施設が出来るとうれしい」や「絶対に風紀が乱れる」など、賛否の声が挙がっている。

 武蔵境駅の1日の乗降客数はおよそ10万人。朝から夕方まで絶え間なく人が行き交い、周りにはマンションが立ち並んでいる。そのため、バーベキュー施設オープンに際し、臭いや煙の問題、さらには飲酒などによる治安の悪化が心配されている。

 建設予定の施設について市によると「市役所の出張所を駅前に設置するのが大きな狙い。それ以外のスペースには問題のバーベキューガーデンのほか、カフェや体操教室などが入る予定で施設の設計や管理、運営は民間に委託する」という。

 2018年1月の完成を目指し、市は「例えば無煙ロースターを使って影響が極力ないように、そういった手段も考えている」と対策を語った。

 市民から反対の声も挙がっている建設予定のバーベキュー施設。自宅近くにバーベキュー施設など、臭いが気になる施設が建設されるのは、「あり」か「なし」か。街の男女50人に調査した。

 「洗濯物に臭いがついちゃう」と、反対派の大半は周囲に広がる臭いを気にしていた。さらに、「虫とか飛んできちゃうから嫌」「たまり場になりそう」などさまざまな指摘があった。一方の賛成派からは「遊びに行ける場所が増える」などの意見があった。結果は「あり」が16人、「なし」が34人となった。


原宿にあるBBQスペース「リシュー」
 そんな中、今街中でバーベキューがトレンドになっていることも確かだ。原宿・竹下口から徒歩5分のところにある「リシュー」。ここは普段、カフェとして営業しているが、事前に予約をすれば最大50人でバーベキューが楽しめるという。機材や食材を全て用意してくれるため、手ぶらでOKだ。

 Instagramで写真を公開するなど、街中でのバーベキューが話題になっているが、どこでバーベキューをするにしても基本的なマナーを守ることが大切ですね

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