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須田亜香里 [芸能]

SKE48須田亜香里が、21日放送の『うわっ!ダマされた大賞2018』(日本テレビ系)に出演。鼻の毛を全部抜かれるという屈辱的なお仕置きを受けた。

同番組では毎回、罪を犯した芸能人にキツい罰を与えるというコーナーを設けているが、今回、何も知らずに現れたのが須田。

刑務所の看守という設定のいとうあさこが、「お前は今から囚人番号15万4011番だ」と、先月行われた『第10回AKB48世界選抜総選挙』で2位に輝いたときの獲得票数で呼ぶと、須田も苦笑い。

さらに罪状として、「ブスと言われて実はおいしいと思ってる罪(ざい)」といとうが叫ぶと、須田は「ちょっと思ってますね」と本音。さらに続けて、いとうが「神7なのにミュージックビデオの出演時間が短いとグチることで、あえてその数秒に注目させる戦略」とズバリ見抜くと、須田も「そう」と認めた。

そんな須田に最初に執行されたのは「高速鼻うがい」。右の鼻にノズルを差し込み、いとうが押すポンプから送り込まれた水が、左の鼻からどんどん噴出。一度は水の勢いに途中でノズルを取ってしまった彼女だが、「もう一度お願いします!」といとうに直訴。苦悶の表情を浮かべながらクリアした。

続いて須田が挑んだのは「お鼻の毛全部抜く大作戦」。強力な脱毛ワックス「ブラジリアンワックス」を2本の棒の先に塗り、それぞれ両方の鼻の穴の中へ。しばらくそのまま放置し、一気に棒を引き抜くと、棒の先には、ごっそり抜けた鼻毛が。須田は抜いた時のあまりの痛さに「痛ったぁ!」と絶叫。

その隙に、いとうがその棒を高々と掲げ、「世の中の皆さんご覧ください。これが第2位の毛です」と見せていた
タグ:須田亜香里

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